ハリ·艶·若さを取り戻す再生医療


"メンター美容整形外科の幹細胞脂肪移植"は
安全でアレルギーや副作用の心配がない自己脂肪由来幹細胞を用いて
皮膚を再生させるバックエイジング施術です。

幹細胞脂肪移植について

成体幹細胞とは ?

幹細胞は、細胞分裂で増殖することにより自身と全く同じ能力を持った幹細胞を作ることができる自己複製能と、
様々な細胞になることができる多分化能を有した未分化(最終分化していない)細胞です。
そのうち、私たち自身の体内で実際に働いているものが、"成体幹細胞(adult stem cell)"と呼ばれています。
成体幹細胞は、身体の中の決まった場所に存在し、ある程度の多分化能を持ち、
発生過程や、死んだ細胞の補充、損傷した組織の再生において、新しい細胞を供給する役割を持っています。
成体幹細胞にはいくつかの種類(骨髄、血液、角膜、網膜、皮膚、脳、心臓、肝臓など)が見つかっており、
その種類に応じて限られた種類の細胞を生み出します。

幹細胞脂肪移植とは ?

腹部や太ももなどから採取した不要な脂肪から、脂肪組織由来幹細胞を抽出し、
自己脂肪とともに注入するバックエイジング施術です。
自身の幹細胞や脂肪を使用するため、異物感や拒否反応、アレルギーの心配がなく安全です。
脂肪の生着率も高く、肌の弾力および再生など細胞レベルでの若返り効果が期待できます。

メンター美容整形外科の幹細胞脂肪移植

メンター先端幹細胞研究所

最高の細胞処理ノウハウを持った生命工学専門研究員常駐

厳密な無菌管理システム(quality control system)において、
有効数検査および汚染度検査を進める生命工学専門研究員が常駐しているので、
韓国内最高水準の幹細胞再生医療が可能です。

メンター美容整形外科幹細胞再生医療

幹細胞脂肪移植特徴

このような方にお勧め

  • 立体感と透明感のある顔を望む場合
  • シワやたるみの改善、若々しく女性らしい顔を取り戻したい場合
  • 自然なボリューム、ハリ · 弾力のある肌を望む場合
  • 傷跡の改善や再生効果を望む場合
  • 脂肪移植での高い生着率を望む場合

幹細胞脂肪移植手術部位

ヒップアップ⁄バックエイジング⁄傷跡改善⁄豊胸

手術方法

よくある質問

Q1 : 韓国で幹細胞の施術が可能ですか ?

A1 : 医療法の規定を遵守する医療行為として、関係法令の基準をすべて満たす範囲で可能です。

Q2 : 自己脂肪といえども、本当に安全ですか ?

A2 : 先端施設において常駐する専門研究員の厳重な管理下で安全に処理されています。

Q3 : 脂肪からのみ幹細胞が抽出できるのですか ?

A3 : 幹細胞は主に骨髄、脂肪、血液から抽出可能です。
そのうち、抽出過程が円滑で十分か幹細胞を確保することができるのが、脂肪組織です。

手術前注意事項

  • 手術前の食事について

    局所麻酔の場合…軽食
    睡眠麻酔の場合…4時間前から絶飲食 (水·ガム·飴等 全て禁止)
    全身麻酔の場合…8時間前から絶飲食 (水·ガム·飴等 全て禁止)

  • 服装…普段着
    (サングラス·帽子·マフラー等、必要な方はご用意ください。マスクは当院で準備しております。)

    顔輪郭、胸手術を受けられる方
    (脱ぎ着しやすいゆったりとした前開きの服)

    脂肪移植、脂肪吸引手術を受けられる方
    (ゆったりとしたジャージやスウェット、スカート)

  • ネイル(両手両足)は必ず除去し、コンタクトレンズ、貴金属類はできるだけ外してご来院ください。

  • 服用中の薬やサプリメントがあれば必ず報告してください。

    例:鎮痛剤、 ビタミン剤、 ホルモン剤、 精神安定剤、 漢方薬など

  • 過去に罹患した大きな病気、現在治療中や経過観察中の疾患がある場合、必ず報告してください。

    例:出血性疾患、 糖尿、 高血圧、 肺結核、 感染症、 性病など

  • 手術当日の車の運転は厳禁です。

  • 手術の2週間前から禁酒、禁煙してください。

手術後注意事項

  • 手術後2~3日は、枕を高くしてお休みください。

  • 室内や室外で軽く身体を動かすことで、腫れ予防と術後の回復を促します。

  • 洗顔やシャワーは抜糸後翌日から可能です。

    抜糸前の手術創の水濡れは、炎症を起こすことがあります。

  • 手術当日より3日間は患部を冷やし(アイシング)、4日目からは温めて(ホットパック)ください。

  • 手術後少なくとも2~4週間は、眼鏡やサングラスの使用、手術部位を強く触る、擦る、掻くなど強い刺激を与える行為、飲酒、喫煙、サウナ、岩盤浴、激しい運動(大量の汗をかく)は控えてください。

  • 身体を深く曲げることや、頭が心臓の高さよりも下がるような姿勢は避けてください。

    手術部位に血液が集中し腫れやむくみが生じやすくなります。

  • 処方薬は、決められた時間、回数、量を守って服用してください。

    処方薬を服用しても効果がない、あるいは好ましくない作用があった場合は、自己判断せず、必ずご相談ください。

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